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2012年1月
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[2012東京ディズニーランド]
1月2月3月4月
5月6月7月8月
9月10月11月12月
全て晴れの日を前提とした人気アトラクションの平均スタンバイ時間
F⇒〜60分
E⇒60〜90分
D⇒90〜120分
C⇒90〜150分
B⇒120〜180分
A⇒150〜210分
S⇒180〜240分

主な休止施設
1月5日〜1月18日
ホーンテッドマンション

1月10日〜2月5日
ビッグサンダー・マウンテン

1月30日〜2月8日
ミッキーのフィルハーマジック

1月6日〜2月29日
ミッキーとミニーのポリネシアン・パラダイス

1月10日〜2月29日
ペコス・グーフィーのフロンティアレビュー

混雑予想関連情報
1月1日〜1月5日
東京ディズニーランドのお正月

1月4日〜3月16日
キャンパスデーパスポート

ショー・パレードの待ち具合、混雑の傾向
1.全体
 1月は閑散期になります。シーのほうは10周年イベントや「タワー・オブ・テラー」期間限定バージョンなどがあるのに対して、ランドのほうはイベントがないため、こちらは例年以上にシーのほうに人が流れるのではないかと思われます。

2.期間別の混雑予想
(1)お正月
 お正月の混雑は3連休の中日あたりまで続きます。もっとも混雑するのは1〜4日ですが、5日以降も混雑します。成人の日となる9日は毎年非常に空いています。大型連休の最終日と同じように、冬休み・お正月休みの最終日となるこの日はガラガラとなるので、この時期に行くのであればこの日が狙い目でしょう。
 元旦に関しては、例年だとカウントダウンの入場者がそのまま元旦も閉園までいることができるのですが、2012年は一旦退園させたあとに改めて朝にオープンするという形になるので、カウントダウンの入場者は元旦はいることができません。その分通常運営と同じ形になるので、2012年は通常の休日と同様の混雑になるのではないかと思います。

(2)中旬〜下旬
 お正月以降は年間でもっとも空いている時期になります。入場者数も少ないですし、アトラクションの待ち時間もこの時期がもっとも短くなります。閑散具合を体感したいのであれば10日〜20日のあたりに行くのが良いでしょう。
 それ以降はキャンパスデーの混雑がはじまります。この時期は入場者数は非常に少なく、閑散期と言えますが、キャンパスデー効果で客層のほとんどが学生となるため、絶叫系を中心としたアトラクションだけが異常に混雑します。それでも、ランドのほうはアトラクション数が多いためシーほど混雑しませんし、上記のようにシーのほうに人が流れる可能性が高いため、今年は特に影響が少なくなるのではないかと思います。どちらにせよ、この時期は年間でもっとも混雑する3月に向けてどんどんと混んでくるので、1〜3月に行くのであればとにかく早めに行くのがポイントです。
 なお、この時期は閉園時間が19時や20時など非常に早くなっており、人気アトラクションが休止にもなるため、そのあたりをよく確認してから行くようにしましょう。

3.ショーの待ち状況
 1月は入場者数自体が少なく、ショーやパレードは非常に見やすいです。何時間も前から待つ必要もなく、15分前でも最前列で見ることも十分可能です。ですので、ショー待ちに関しては特に説明することはありません。

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