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2012年8月
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[2012東京ディズニーシー]
1月2月3月4月
5月6月7月8月
9月10月11月12月
全て晴れの日を前提とした人気アトラクションの平均スタンバイ時間
F⇒〜60分
E⇒60〜90分
D⇒90〜120分
C⇒90〜150分
B⇒120〜180分
A⇒150〜210分
S⇒180〜240分

[主な休止施設]
7月9日〜9月6日
ディズニーマジック・イン・ザ・スカイ

[混雑予想関連情報]
7月9日〜8月31日
サマーオアシス・スプラッシュ

7月9日〜8月31日
ディズニーキッズ・サマーアドベンチャー

[ショー・パレードの待ち具合、混雑の傾向]
1.全体
 8月は夏休みの混雑の本番です。徐々に混雑していきお盆にピークを迎えますが、その後は月末までやや混雑します。
 もっとも、お盆期間以外の夏休みはハロウィンやクリスマス時期に比べるとそこまで混むことはありません。通常の土日と同レベルの混雑が平日も休日も続くと思ってもらって大丈夫です。

2.期間別の混雑予想
(1)上旬
 8月に入ると7月に比べて徐々に混雑してくるようになります。それでも通常の土日レベルの日がほとんどで、そこまで混雑することはありません。
 平日も土日も関係ない混み具合になるので、ムリして平日に行く必要はないと思われます。

(2)お盆
 毎年10日〜16日までがお盆の影響を受けて混雑します。ピークは15日でですが、その前後の土日も他の日に比べて混雑する可能性があるので注意が必要です。
 近年は暑さの影響もあってか、お盆期間はそこまで混雑はせず入園制限はかかっていません。春休み・ハロウィン・クリスマスの入園制限時の混雑を経験した人なら問題なく楽しめるでしょう。

(3)下旬
 お盆期間が過ぎたあともやや混雑が残り、夏休み終盤の駆け込み需要が毎年あります。逆に最終週になると空いてくるので、この時期であれば月末をオススメします。
 なお、毎年31日はガラガラになりますが、今年は9月1日2日と土日になるため、そこまで空くことはないのではないかと予想しています。

3.ショーの待ち状況
 シーでは「サマー・オアシス・スプラッシュ」が夏イベントのショーとして行われます。主にリドアイル、広場、ポルト前、ザンビ前で水がまかれますが、これらの場所で見るなら1時間前を目安にするとかなり前方で見ることができます。リドアイルは30分前くらいにはかなりいっぱいになりますが、他の場所はショー開始直前でも後ろのほうでずぶ濡れになれます。
 下記の関連記事のインレポをご覧になるとわかりますが、これらのエリアで見ると全身ずぶ濡れになります。雨具を何も着用せずに見ると、下着まで全て濡れます。一番危ないのはバッグが水浸しになることなので、最低でもバッグを入れる大きなビニール袋だけは持っていかないと携帯電話・スマートフォンなどの精密機器も水没するので注意してください。

4.新アトラクション「トイ・ストーリー・マニア!」
 新アトラクションはアメリカンウォーターフロントにオープンする「トイ・ストーリー・アニア」です。ファストパスにも対応しています。オープンする時期はそれほど混雑する時期ではないので、初日と最初の週末以外は落ち着くと思われます。それでもしばらくの間はシーで一番人気のアトラクションになると思います。また、この影響で他のアトラクションの待ち時間もある程度落ち着くことが予想されます。
 最近オープンした似たようなアトラクションとしてはランドのモンスターズインクがありましたが、こちらは割と空いている4月にオープンしたにも関わらず、土日は3時間超え、平日は2時間超えとなっていたので、このくらいの待ち時間を目安にするとよいでしょう。
 テスト運営(スニーク)についてですが、可能性があるのは6月の終わりから7月の頭にかけてだと思います。過去にモンスターズインクが1ヶ月前からずっとスニークをやったことがありましたが、近年はタートルトークにしても、フィルハーマジックにしてもタワーオブテラーの限定バージョンにしても、直前の数日に行ったのみでした。
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