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2012年9月
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[2012東京ディズニーシー]
1月2月3月4月
5月6月7月8月
9月10月11月12月
全て晴れの日を前提とした人気アトラクションの平均スタンバイ時間
F⇒〜60分
E⇒60〜90分
D⇒90〜120分
C⇒90〜150分
B⇒120〜180分
A⇒150〜210分
S⇒180〜240分

主な休止施設
9月3日〜9月14日
レイジングスピリッツ

9月24日〜10月5日
海底2万マイル

7月9日〜9月6日
ディズニーマジック・イン・ザ・スカイ

9月7日〜9月21日
レジェンド・オブ・ミシカ

混雑予想関連情報
9月7日〜10月31日
ディズニー・ハロウィーン

9月1日〜9月30日
キャンパスデーパスポート(16日除外)

ショー・パレードの待ち具合、混雑の傾向
1.全体
 9月はハロウィンイベントがスタートします。ハロウィン期間中は非常に混むという話を聞いたことがありますが、9月中はまだそこまで混雑はせず通常よりやや混んでいる程度です。
 もっとも、シルバーウィークは連休となるため当然混雑する可能性が高いです。また、昨年は震災の影響で中止となったディズニーシーのハロウィンイベントが復活します。ディズニーシーのハロウィンイベントは過去2年非常に人気でかなり混雑したため、9月中であっても週末は制限の可能性があります。

2.期間別の混雑予想
(1)上旬(1日〜14日)
 9月に入ってから中旬(14日)まではイベントがはじまってもそれほど混雑しません。ディズニーシーのハロウィンが人気とはいってもこの時期であれば土日も制限がかかる心配はないでしょう。

(2)中旬(シルバーウィーク、15日〜21日)
 今年は連休というよりは単なる3連休がひとつあるというだけのカレンダーになりました。そのため、もっとも注意が必要なのは15〜17日の三連休でしょう。特に中日となる16日は制限の可能性もあります。
 翌週はシルバーウィーク扱いで平日もDレベルとしていますが、今年は休日がカレンダーどおりになるため、Eレベルまで空く可能性もあるかもしれません。

(3)下旬(22日〜30日)
 この頃から秋特有の混雑が出始めます。土日がかなり混雑し、さらに運動会・体育祭の代休の影響で月曜日が非常に混雑します。そのためこの時期は平日に行く場合、月曜日は避けるべできしょう。
 また、全体的にハロウィンの混雑が出始める時期に入ってくるため、土日はやや混雑してきます。

3.トイ・ストーリー・マニア!
 新アトラクションはアメリカンウォーターフロントにオープンする「トイ・ストーリー・アニア」です。ファストパスにも対応しています。7月9日のオープン以降、非常に混雑しています。平日は最大300分(5時間)、空いている時間でも120分(2時間)程度、土日は最大480分(8時間)、空いている時間でも180分(3時間)程度、さらに土日ともにファストパスは開園10〜30分で列が締め切られる(取得するのにも並びます)という状況です。
 この待ち時間等を見ればわかるとおり、乗ることすら難しいアトラクションです。比較的空いている夏休み序盤の7月中でこの状態なので、ハロウィン中はもっと混雑するでしょう。

4.キャンパスデーパスポート
 これまで9月や10月や首都圏向けの割引パスポートが販売されていましたが、今年はキャンパスデーパスポートが販売されることになりました。過去、1〜3月と7月に販売していましたが、9月に販売することは近年ありませんでした。
 キャンパスデーパスポートは7月こそほとんど影響はありませんでしたが、1〜3月は学生が大挙して押しかけ絶叫系のアトラクションが大混雑しています。今年は9月に発売となりますが、9月はシルバーウィークまで大学生は夏休みであり、かなり影響が出そうです。
 特にディズニーシーでは7月にオープンした「トイ・ストーリー・マニア!」が非常に人気で、そのほかにも絶叫系が充実しているため、それらのアトラクションは混雑が予想されます。

5.ショーの待ち状況
 今年からスタートとなる「ハロウィーン・デイドリーム」はメディテレーニアンハーバーで行われるショーです。もっとも、公演回数が1日2回と少ないため、人気の高いディズニーシーのハロウィンを考慮すれば非常に混雑することが予想されます。
 具体的にはまだどのようなショーで、どのような鑑賞エリアになるか不明なため、実際にイベントスタート後に現地の状況を見て改めて説明します。ただ、公演回数が少なく、特に土日は最前列で見るなら3時間程度は覚悟しておかないと厳しいのではないかと予想しています。

 「チップとデールのスケルトンフィエスタ」は通過型のパレードで、こちらは特に待ったりしなくても、公演時間にその場にいれば通りがかりでも見れます。1分程度で通り過ぎる非常に短いパレードです。

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