[モバイル版]
東京ディズニーランド
東京ディズニーシー
混雑予想カレンダー
【Disney Colors別館】
TOPページへ
東京ディズニーランド
2013年1月
混雑予想カレンダー
31 1 2 3 4
5
6
C
C
B
B
B
C
D
7 8 9 10 11
12
13
E
F
F
F
F
D
C
14
15 16 17 18
19
20
F
F
F
F
F
D
E
21 22 23 24 25
26
27
F
F
F
F
F
E
E
28 29 30 31 1
2
3
E
F
F
F
E
D
D
[2013東京ディズニーランド]
1月2月3月4月
5月6月7月8月
9月10月11月12月
全て晴れの日を前提とした人気アトラクションの平均スタンバイ時間
F⇒〜60分
E⇒60〜90分
D⇒90〜120分
C⇒90〜150分
B⇒120〜180分
A⇒150〜210分
S⇒180〜240分

主な休止施設
1月4日〜1月12日
イッツ・ア・スモールワールド

1月4日〜1月17日
ホーンテッドマンション

1月15日〜1月26日
ガジェットのゴーコースター

1月16日〜1月22日
ミッキーのフィルハーマジック

1月23日〜2月21日
空飛ぶダンボ

1月29日〜3月14日
スプラッシュ・マウンテン

1月7日〜2月28日
ミッキーとミニーのポリネシアン・パラダイス

1月15日〜3月22日
ワンマンズ・ドリームU−ザ・マジック・リブズ・オン

混雑予想関連情報
1月1日〜1月5日
東京ディズニーランドのお正月

1月4日〜3月15日
キャンパスデーパスポート

ショー・パレードの待ち具合、混雑の傾向
1.全体
 1月は閑散期になります。今年はディズニーシーが「トイ・ストーリー・マニア!」「タワー・オブ・テラー:Level13」と目玉アトラクションがあるため、そちらに人が流れることが予想されます。昨年も10周年イベントと「タワー・オブ・テラー:Level13」でランドはかなり空いてましたが、同様の状態になるでしょう。

2.期間別の混雑予想
(1)お正月
 お正月の混雑は6日あるいは7日あたりまで続きます。今年はちょうど日曜日の6日までで一旦混雑は落ち着くでしょう。
 元旦は、昨年と同様に特別営業後に通常営業となり、ゲストはそのまま元旦までパークにいることはできません。昨年同様、元旦は空くと思われるため、意外と狙い目です。

(2)中旬〜下旬
 お正月以降は年間でもっとも空いている時期になります。入場者数も少ないですし、アトラクションの待ち時間もこの時期がもっとも短くなります。閑散具合を体感したいのであれば8日〜25日の間に行くのが良いでしょう。
 成人の日となる14日は毎年非常に空いているので狙い目です。

(3)下旬
 28日頃からはキャンパスデーの混雑がはじまります。この時期は入場者数は非常に少なく、閑散期と言えますが、キャンパスデー効果で客層のほとんどが学生となるため、絶叫系を中心としたアトラクションだけが異常に混雑します。それでも、ランドのほうはアトラクション数が多いためシーほど混雑しませんし、上記のようにシーのほうに人が流れる可能性が高いため、今年は影響が少なくなるのではないかと思います。どちらにせよ、この時期は年間でもっとも混雑する3月に向けてどんどんと混んでくるので、1〜3月に行くのであればとにかく早めに行くのがポイントです。
 なお、この時期は閉園時間が19時や20時など非常に早くなっており、人気アトラクションが休止にもなるため、そのあたりをよく確認してから行くようにしましょう。

3.ショーの待ち状況
 1月は入場者数自体が少なく、ショーやパレードは非常に見やすいです。何時間も前から待つ必要もなく、15分前でも最前列で見ることも十分可能です。ですので、ショー待ちに関しては特に説明することはありません。

URLをメールで送る
TOPページへ
Copyright (C) 2012 Disney Colors All Rights Reserved.