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2013年8月
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[2013東京ディズニーランド]
1月2月3月4月
5月6月7月8月
9月10月11月12月
全て晴れの日を前提とした人気アトラクションの平均スタンバイ時間
F⇒〜60分
E⇒60〜90分
D⇒90〜120分
C⇒90〜150分
B⇒120〜180分
A⇒150〜210分
S⇒180〜240分

主な休止施設
8月24日〜9月8日
ホーンテッドマンション

7月1日〜9月8日
スーパードゥーパー・ジャンピンタイム

7月8日〜9月8日
ハピネス・オン・ハイ

混雑予想関連情報
4月15日〜3月20日
東京ディズニーリゾート30周年“ザ・ハピネス・イヤー”

7月8日〜9月2日
ディズニー夏祭り

7月8日〜8月31日
夏5パスポート

ショー・パレードの待ち具合、混雑の傾向
1.全体
 8月は夏休みの混雑の本番です。徐々に混雑していきお盆にピークを迎えますが、その後は月末までやや混雑します。
 もっとも、お盆期間以外の夏休みはハロウィンやクリスマス時期に比べるとそこまで混むことはありません。通常の土日と同レベルの混雑が平日も休日も続くと思ってもらって大丈夫です。

2.期間別の混雑予想
(1)上旬
 8月に入ると7月に比べて徐々に混雑してくるようになります。それでも混んでる時期の平日レベルの日がほとんどで、そこまで混雑することはありません。
 平日も土日も関係ない混み具合になるので、ムリして平日に行く必要はないと思われます。

(2)お盆
 毎年10日〜16日までがお盆の影響を受けて混雑します。ピークは15日でですが、その前後の土日も他の日に比べて混雑する可能性があるので注意が必要です。
 近年は暑さの影響もあってか、お盆期間はそこまで混雑はせず入園制限はかかっていません。春休み・ハロウィン・クリスマスの入園制限時の混雑を経験した人なら問題なく楽しめるでしょう。

(3)下旬
 お盆期間が過ぎたあともやや混雑が残り、夏休み終盤の駆け込み需要が毎年あります。
 なお、毎年31日はガラガラになりますが、今年は9月1日と土日になるため、そこまで空くことはないのではないかと予想しています。

3.ショーの待ち状況
(1)30周年イベント
 30周年イベント「東京ディズニーリゾート30周年“ザ・ハピネス・イヤー”」は「ジュビレーション!」に変わる新デイパレード「ハピネス・イズ・ヒア」が行われるのみで、普段の季節イベントよりも小規模です。30周年関係のショーやパレードはこれしかないことにないため非常に混雑していますが、真夏なので最前列で見るには2時間程度あればよいでしょう。

(2)ディズニー夏祭り
 今年も夏イベント「ディズニー夏祭り」が開催されます。まだイベント内容が発表されていないので、どのようなショーかわかりません。発表後にこちらも更新します。
 ここから先は昨年の状況ですが、昼と夜を通して「爽涼鼓舞(そうりょうこぶ)」というダンスコンテストショーが開催されました。昼に予選の「爽涼鼓舞“ザ・ホットチャレンジ”」が1日4回行われますが、各回で出演キャラが違います。夜は決勝の「爽涼鼓舞“ザ・ファイナル”」が1日2回行われました。
 この「爽涼鼓舞」はシンデレラ城前で行われますが、鑑賞エリアは抽選制の椅子席になります。外からでも見えないことはないですが、大変見にくいので抽選で運に賭けるしかありません。また、ずぶ濡れになるショーです。着替え、レインコートなどしっかり対策をしてください。最低限、バッグ等を入れるビニール袋がないと荷物が全て浸水します。舐めてかかると大変な目に合います。

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